会社へ自分の安否を伝言する方法(録音)

「171」をダイヤルし、利用ガイダンスに従って、伝言の録音・再生を行ってください。

こちらは災害用伝言ダイヤルセンタです。
録音される方は1(いち)、再生される方は2(に)、暗証番号を利用する録音は3(さん)、暗証番号を利用する再生は4(よん)をダイヤルして下さい。
(なお本操作でも次のガイダンスに進まない場合は、ご利用機器のメーカーへお問合わせください。)

被災地の方はご自宅の電話番号、または連絡を取りたい被災地の方の電話番号を、市外局番からダイヤルして下さい。
被災地以外の方は連絡を取りたい被災地の方の電話番号を、市外局番からダイヤルして下さい。
06-6572-1206
電話番号06-6572-1206の伝言を録音します。プッシュ式の電話機をご利用の方は数字の1(いち)を押して下さい。ダイヤル式の方はそのままお待ち下さい。なお、電話番号が誤りの場合、もう一度おかけ直し下さい。ピッ

黒電話等

携帯電話等


「伝言をお預かりします。ピッという音のあとに30秒以内でお話下さい。お話が終わりましたら電話をお切り下さい。」
  • *ダイヤル回線をご利用の場合、PB信号を出せる操作をした時のみ操作可能となります。


「伝言をお預かりします。ピッという音のあとに30秒以内でお話下さい。お話が終わりましたら数字の9(きゅう)を押して下さい。」

<録音開始合図音>
[ 録音伝言 ]

「よう子です。家族は皆無事で、中央小学校に避難しました。落ちついたら連絡します。」

ここで電話を切ることも可能です
(伝言は録音されています)

<録音開始合図音>
[ 録音伝言 ]

「よう子です。家族は皆無事で、中央小学校に避難しました。落ちついたら連絡します。」

ここで電話を切ることも可能です
(伝言は録音されています)

  • *録音開始合図音の後、電話を切った場合でも、伝言は1件として登録されます。


「伝言をお預かりしました。」


「伝言を繰り返します。訂正されるときは、数字の8(はち)を押して下さい。」


録音し直せます

  • *ダイヤル回線をご利用の場合、PB信号を出せる操作をした時のみ操作可能となります。

[ 録音伝言 ]
「よう子です。家族は皆無事で、中央小学校に避難しました。落ちついたら連絡します。」
ガイダンス
「伝言をお預かりしました。」